はじめにお読み下さい
小野南カイロプラクティック院

TOP > 保全段階について

3.保全段階

保全段階

最後の第三段階の目的は、

「カイロプラクティックの調整の持続」

となります。

ゴールはもう目の前です。

この段階を迎えますと、脊椎が安定し、ストレスや負荷等にもしっかりと対処できるだけの「ゆとり」が心身に定着します。

そう、問題の本質は外からの負荷・ストレスにあったのではないのです。

受け流せるものを受け流せなくなっていた身体の中に、「問題の本質」があったのです。

ですが、もう大丈夫です。

保全段階に入った後は、通院ではなく、自宅での予防に取り組んでください。

カイロプラクティック